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抜かずの14発中出し 小橋咲

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一徹くん、咲(えみ)ちゃんのお相手で全編出演です。
というか、タイトル通り「抜かずの14発」なので、挿入したら最初と最後の1発の半外半中出し以外はずっと抜いていません・・・。

最初ね、タイトルとサンプル画像を見た時、「ぜったいウソ!」って思ったんです。
AVってファンタジーが多いし、普段の1発射精だってけっこう苦労してると聞いてる一徹くんが、「抜かず」に「14発」だなんて。
だから、なおさらどんなふうに作っているのか見たくて・・・っていうおちゃらけた理由で手に入れた作品。
編集と擬似でどうにでもなるでしょ・・・男ってそういうのも分からずに見ちゃうのかしら(´゚ c_,゚`)プッって。

そんなわたしのふざけた予想をひっくり返されました。
まず、一徹くんに土下座して謝りたくなりました。
これは、感動のドキュメンタリー作品です。

冒頭、咲ちゃんへのインタビューから始まります。
「ところで、お気に入りの男優がいるそうですね?」
「言っちゃっていいんですか?・・・一徹さんです。」
咲ちゃん曰く、一徹くんはカメラが回ってないところでとっても優しいそうです。男優さんはみんな優しいけど、その中でもずば抜けて好き、とはっきり言ってます。
「今日はその男優がお相手です」
と聞いた時の咲ちゃんの目の輝き。一徹くんが現れた時の恥じらうような笑顔。
あー、妬けてしまう・・・。
一徹くん、
「咲ちゃんに、14発、生で発射できるんですよね?楽しみですよもちろん!」
「もう始めちゃっていいんですか?」
って、なんか余裕っぽいけど・・・大丈夫?
咲ちゃんが、「一徹さんで嬉しい」「一徹さんなら(すぐ始めても平気)」って、ぐいぐいアピールしてくるので、
「オレの顔見て言って?どこまでホントなんだかわからんわ」
照れて笑っちゃう咲ちゃん。
「本物ですね。久しぶりに顔見た」
とか、ホントに嬉しそうだし照れてる。

「ボクも咲ちゃん相手なら絶対大丈夫だと思って、この仕事受けちゃった」
って、ちょっとうわべだけに聞こえる発言(・・・に聞こえちゃったスミマセンw)

咲ちゃんは1日にした最高の回数は2回、一徹くんは4回、とのこと。
ふたりともそれを大幅に超える14回を達成しなければなりません。
ルールは、
1.最初と最後だけは半外半中出し(つまり、半分は外に出し、残りをすぐ挿入して中へ出す・・・高度なテクニック・・・なぜそれをしなくてはならないのかwww)
2.そのほかは絶対に抜いてはいけない。
3.あとはお二人でお好きにw
という感じです。

さっそく、リビングにセットされた大きなマットレスの上で、咲ちゃんのチューから始めます。
なんとなくゴングが鳴るようなイメージw なんとなくね、闘いが始まった・・・的な。
でもとってもラブラブ。咲ちゃんすごく嬉しそうだし(#^.^#)
じっと見つめてのキス、耳が弱そうな咲ちゃんの耳を執拗に責めてみたり・・・普通にラブラブです♡
「この顔だったら、全然平気そう」
「14発?」
「うん」
なんだか、自分に言い聞かせてるみたいにも聞こえる、大丈夫ってw
咲ちゃんは、一徹くんを見つめて「かっこいい」って言ったりするので、一徹くんもにやけて「照れるわ」と返したりしてます。
この辺はあまりにラブラブで、咲ちゃんの好き好きアピールがあまりにも・・・なので、ただただヤキモチで悶々としながら見る感じだったわたし・・・
四つん這いの姿勢を取らせて、アソコをまじまじと見つめて
「ここにいっぱい出せるなんて、ちょー幸せだよね」って一徹くんが言います。
まずはとにかく咲ちゃんを気持ちよくしてあげます。
フェラしてもらって、「キモチいい」「もう入れたいね」連発な一徹くんw
焦るな焦るなw

いざ挿入のとき、
「初めて。これ入れんの。中出しで・・・」ってちょっと不安そうな顔をする咲ちゃん。
「うそぉ?いいの?だいじょうぶ?」と一徹くん。
入ってから、
「なんか感触が違う・・・」
「どっちの方が気持ちいい?」
「こっち」
「ねー」
と言って、お互いの感触を確かめるようにゆっくり動きながら会話を交わします。
咲ちゃんね、ところどころで「硬い」「硬くなってる」って言って、一徹くんのテンションを上げます。
「これは出ちゃうね・・・出しちゃうよ?初めてだよね?いいの?」って優しくギュッと抱きしめながら言うとこ、キュンとする。
1発目、約束通り、半分外、その後すぐ挿入して中に発射成功です\(^o^)/
モザイク越しだけど・・・ホントにゴムなしな気がする。
外に出した精子をすくって舐める咲ちゃんにキスして、「苦いね」って言う一徹くん。

そして、ここからが本番。
あと13発、絶対に抜いたらダメなんです。
発射したあとって男の人ってくすぐったくなったりするんでしょ?あと絶対萎えるよね?
萎えても抜いちゃダメなの。
それをなんとか、二人の共同作業で進めていくという・・・。

2発目は苦労することなく、なんなく発射。
その後、「あー、これ敏感になるね・・・こそばゆい」
触ろうとする咲ちゃんに、「だめよ!」って焦って言うw
「ちょっとだけしぼんできた・・・」
「うん、ふにゃふにゃしてる」って二人で笑い合うw

咲ちゃんが上になって、頭をなでたり、乳首を舐めたり。
「硬くなった」
「なったね!」って笑ったり、
「中に何かあるよね?」って言ってみたり。ほのぼのです(#^.^#)
最近の発見。一徹くんは仰向けになって髪が上がると・・・2005~2007年頃のいわゆる「古徹」くんの顔になるのです。
この時も、古徹くんが登場\(^o^)/
3発目は咲ちゃん騎乗位のまま。
「ドクドクってしたーやばい・・・しあわせ」って咲ちゃん。

汗がすごいからティッシュで拭こうと移動するふたり。
抜けないように持ち上げて・・・テーブルの上に着地w
「動かないでね、動かないでね?」って言いながらの移動、かわいくってw
そのままテーブルの上なんだけど、「やばいふにゃふにゃだよ」といって乳首を触ってもらったり。
ほんとにね、ずっとこうして二人の共同作業を見守る作品なの。
気持ちいいとか、興奮するとか、そういうのじゃない感じ。
ゆっくりゆっくり動かしながら、次の勃起を待つ・・・
実はここでちょっと抜けちゃうんだけど・・・
「セ、セーフだよね?」ってなかったことにしてしまう(´▽`*)アハハ

テーブルからソファーに移動するときもそーっとそーっと。「よいちょ」とか(*´∀`*)
動いたら抜けちゃうから・・・
なんかだんだん、障害物競走でも見てるような気分になってきました。
突如スイッチが入り、座位で4発目。
はぁはぁしてやってます。さすがにね・・・
「やばいね、ちょっと休憩・・・」って覆いかぶさって、
「ちょっと時間あったほうがいいかも・・・だいじょぶですか?」ってスタッフ側を見る。
お水をもらうも、1本だけ。ふたりで飲み合います。
「ふと思ったんだけどさ、おしっことかしたくなったらどうすんだろ?」
「ここで?」
とか、バカっぽい話もしつつ・・・
「しあわせだから」とぽそっと言う咲ちゃんに、
「どうしてそんな嬉しいこと言ってくれんの?」ってぎゅっとする一徹くん。
この時、カメラは定点に置かれて、ふたりだけの世界です。
そして、「おー、きた!」と一徹くんがガバっと起き上がり、「お願いします!」とスタッフに声をかけます。
なんだかこういう撮影の裏側が見えて、とても興味深い。
それに、撮影中の一徹くんのお仕事ぶりがわかる。

気分を変えようと、場所移動。
和室まで四つん這いで移動ですwww情けない格好w
障子を開けると、外。
「やだ、カッコイイの、見られたくない」と咲ちゃん。
「オレは逆に嬉しいけど・・・こんなカワイイ子とえっちしてますよーって」おいw
そして一気に硬くなるとかー、変態( ´∀`)

和室の布団を敷いて(もちろんつながったまま)、そこにごろんと正常位。
咲ちゃん、思わず「好き」って一徹くんに言うー(´Д⊂
そこから猛スピードの5発目。
「調子に乗ってたけどけっこう・・・」と言う一徹くんに
「しんどい?」と咲ちゃん。
「ううん。時間あれば大ジョブだと思う」ホントかーーー?
この後ちょっと苦労して・・・
「ちょっとふたりっきりにしてもらってもいいですか?」と切り出す一徹くん。
スタッフがいると気が散るのかな・・・。
またカメラを定点に置いて、ふたりでぴったりくっついた正常位で。
いい感じになってきたところで、
「お願いします!」と声をかける。
男優さんってやっぱり大変・・・。
そして6発目。
「いけそう、この調子!」とそのままベッドに移動して7発目。そしてすぐに8発目。
こんなに連射できるものなのぉ?なんか連射スイッチがあるのかなw

汗がすごいし喉が渇いて、また四つん這いポーズで、冷蔵庫まで二人で移動。
冷蔵庫には、なんだか激しいドリンク剤がいっぱいw
「そりすぎマッチョ」ってやつを恐る恐る飲みます。うぇ~ってなる咲ちゃん。
そしてここでドリンク剤をあと2本飲みます。そんなに飲んで平気なのー?
ピストンしながら冷蔵庫開けっ放しでドリンク剤を飲むってすごい変www
そのまま冷蔵庫の前で・・・立ったまま9発目。

キッチンに移動して、そこに準備してある電マを使おうとしますが、コンセントを差すために移動するのに抜けそうで焦る一徹くん。
電マを咲ちゃんに渡して、「自分でやってみて」って言うも、おちゃめな咲ちゃんは一徹くんの太ももやタマに当てたりして、「そ、そこちゃうよ~」って言われるw
もうね、抜けそうになっちゃう時の一徹くんの口調がおかしくなってるwww爆笑ですwww
「気持ちいいはずのセックスが、意外に大変なんだけど」
と本音も漏れ始めました。がんばれがんばれ・・・
女子としては、咲ちゃんのアソコもきっとぬるぬるのベタベタで気持ち悪いだろうなぁ・・・と思ってしまいます。
ふたりとももう汗だくだし、咲ちゃんは髪も乱れまくり。

またベッドに移動して、10発目。ヘトヘト・・・
ふたりでぐったりです。
一徹くん、もう半笑いで「今何回だっけ・・・」
ここで9回って言われてるけど、あれ?10回だよ・・・
「オレ、今までやった中で一番腰動かしてると思う」
辛そうだ(´;ω;`)
咲ちゃんはそんな一徹くんに、笑顔で「好き。ほんとに好き」って言うの。一徹くんも「わぁ~♡」ってうれしそう。
でも、なんでだろ?「オレも好き」って絶対言わないのね。(※訂正です。和室で「好き」って言われたとき、勢いで「オレも」って言ってましたw)
11発目は咲ちゃん騎乗位で。

手はベタベタ、お股がカピカピということで、
「シャワー浴びてもいいんすか?」とスタッフに確認する一徹くん。
また四つん這いポーズの情けない格好で移動するふたり・・・
扉を開けてみたらトイレw
スタッフさん、場所教えてあげようよ!

お風呂場に無事移動するも、シャワー出したら冷たくて、
「わー、まんこ締まるぅ~!冷たいとまんこ締まるぅ」って一徹くん。楽しそうだなw
シャワーやめて、湯船に入ることにした二人。
なんとか抜けずに湯船をまたいで入ります。
なんか和んでる♪
ここでも「わー、まんこ締まる!」ってwww
だいぶ素が前面に出てきておもしろくなってきた\(^o^)/
こういう普通のテンションの一徹くんが大好き。
そのまま湯船の中でバックで12発目。

つながったままシャワー浴びてて
「これも撮るんすね?」と確認。
タオルが1枚しかないのを、咲ちゃんは先に一徹くんに使わせてあげます。いい子!
「嬉しいけど・・・なんで1枚しかないんですかー?」と一徹くんはスタッフへ爽やかに苦情。
ほんと、スタッフの気遣い足らないわー。わざとなの?

また四つん這いでベッドへ戻る時、
「ずいぶん昔のことのような・・・」と二人で思い出話w
実際何時間経ってるんだろう・・・(-_-;)

さっぱりして気分一新したのか、ビンビンに復活してきた一徹くん。
咲ちゃんも「ビンビン!」と盛り上げます。
座位になってキス、そして騎乗位に持ち込んで、
「さっきのあれ、またやってって言ったら怒る?」って乳首を舐めてもらいます。
騎乗位のまま乳首を触ってもらいつつ、「硬い!」って言ってもらいながらの13発目。

こうして数えながら見てたら、次が14発目で最後なんだけど・・・現場で数え間違ってる・・・
ひどいよ、スタッフさん・・・(´;ω;`)
対面座位で14発目発射。
「今何回ですか?」と訊いたら、なんと「12回」って言われてる!
咲ちゃん、
「まだイカないで」
「イカないでって言っても・・・」
「だって終わっちゃうじゃん。まだ一緒にいたい♡」咲ちゃん(´;ω;`)ブワッ
ずっとね、一徹くんのお仕事ぶり、一徹くんの苦労を見てきて、どっちかというと一徹くんに感情移入して見てたの。
それが、この一言で一気に咲ちゃんの気持ちに(´;ω;`)

作品中では13発目、ホントは15発目は正常位で。
優しくキスしながら
「次で終わり?」って一徹くんが言うと、
「ずっとこうしてたい」
「なんでそんな嬉しいこと言ってくれんの?あんまり言ってくれると、どこまでホントかわからないよ」
すかさず
「全部ホントだよ」と返す咲ちゃん・・・ほんとにほんとに好きなんだね(つд⊂)

すぐにビンビンになって「すごいね、我ながら」と一徹くんw 3本のドリンク剤が効いてるのかな・・・すごいな、「そりすぎマッチョ」他2本\(^o^)/
「終わりたくない・・・」と咲ちゃん。
でも、観念したように
「じゃあいっぱい出して」と言う。

最後はまた約束通りに、半分外出し、半分中出しです。
一徹くんは必ず自分の太もも辺りにも飛ばしちゃうのねw 1発目もそうだった(*´∀`*)

そして、ずっと入りっぱなしだったものを抜いて、中から出てくるものを確認。
本当に本当におつかれさまでした。
だって、14発のところ、実は16発\(^o^)/
途中ほんとに出してるかはちょっとわからないけど、ずっと抜かなかったことは事実。

「ん~最高だったぁ~♡」と一徹くんがキスします。
「もうこれで終わり?」とちょっとさみしそうな咲ちゃん。
「ううん」
「じゃも一回する?」
「ちょっと休憩してからね」
というやりとりのあと、
ちょっと半泣きな感じで、咲ちゃんが言う
「でもほんとにさみしい。帰りたくない。帰りたくない・・・」っていう言葉。
心から切なくなっちゃった(´;ω;`)
わたしだって絶対そうなるもの・・・
あぁ、一徹くんを応援して、一徹くんの気持ちで見てたはずが、いつの間にか咲ちゃんに感情移入してたわたしなのでした。

もう、AVというより、とにかくドキュメンタリーでした。
一徹くんはすごいと思ってたけど、男優って大変って思ってたけど、これを見てまた見直しました。
やっぱりすごい!


一徹くんの服装:グレーのVネックTシャツ、デニムズボン、ラルフの黒いパンツ(赤いライン入り)
撮影スタジオ:「C」西新宿8F








EROTICA | 【2013-02-01(Fri) 00:56:38】 | Trackback:(0) | Comments:(28) | [編集]

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